有楽町で呟いて。

横浜の薄給独身サラリーマンがカーモデル片手にあれこれ呟きます。模型のことよりも日常のことや元々の趣味畑である「ドラマ」の話などを我侭勝手に愚痴っていきますので、おヒマでしたらお付き合いください(^_^;

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シネマ・ジャパネスク ~日本映画のお話・1~

この週末は、仏教徒もクリスチャンもヒンズー教もずんずん教も、メリークリスマス。
宗教的なことはともかくとして、キリスト様のご生誕をお祝いすることは大変喜ばしいことだと思います。
日本じゃ浮き足立った若者の体のいいイベントと化してますが、是非とも暖かくしたお部屋に家族揃って鶏のもも肉やケーキでホノボノと過ごしたいものですね。

★前回の予告通り、今回は今年観た映画のお話でもひとつ。
書く事にも限りが御座いますので、一番最近観た作品から順に遡って今回から5本ほど日本映画を1作ずつピックアップ……未見の方はネタバレじみた事も含まれますのでお気を付け下さいませ。では今回のお題は……

★平成の世をのほほんと生きている自分が情けなくなった……
『YAMATO/男たちの大和』(東映)
この映画、実は観る前の印象よりも意外と淡々としておりました。深見じゅんの漫画が原作です。深見じゅん先生というと『ぽっかぽか』とか『悪女(わる)』とか、ねぇ、あの辺が有名ですかねぇ。
大和の機銃射手を務めた内田二兵曹(中村獅童)の娘・真貴子(鈴木京香)が指宿で漁師として余生を暮らしていた特年兵の神尾(仲代達矢/特年兵時代・松山ケンイチ)と出会い、60年前の大和の「真実」を探す旅へと出る現代劇が軸となっております。つまりはかつての秀作『連合艦隊』等に見られる戦中劇ではなく、その時代を記憶の紐を解きながら回顧していく、若干ドキュメンタリー要素が強い内容なんですね。その辺を予習しないで観たもんで、上記のような「淡々とした」印象を受けたのかもしれません。
いやまぁ、敢えて突っ込むとすればですね、烹炊班長の森脇二主曹(反町隆史)が何故戦況の最前線に居るんだとか、レイテ沖海戦で負傷した内田が沖縄特攻の際に病院を抜け出して『こっそり』と大和へ戻ってきたというのは随分強引だなぁとか、ド素人のワタシでも思ったのですが、いやもう、そんな事はこの際どうでもいいです。

★戦争映画というのは概ね「如何に勇敢に戦い、如何に美しく散っていくか」というテーマになりがちだと云われ、そこんところがよく安易に『戦争美化だ』といちゃもん付けられてしまう結果となるのですが、さて、果たしてこの映画を観てもまだそう云えるでしょうか?という課題をワタシに与えてくれました。

「臆病者と呼ばれてもいい、生きるんだ。頑張って生き延びないと、森脇や若き特年兵達が死んでいった意味が、無くなってしまう」

東シナ海の沖で沈みゆく大和から生還した内田の、晩年の言葉(ん~スイマセン、この辺になると殆ど「観る」より「感情移入」していて、正直うろ覚え……)
生きることを「頑張る」なんて考えたことも無いワタシにはズシンと来ましたねぇ……だって、特別頑張らなくても平気で普通に生きているんだもん、この32年……時代が違うからと弁護出来るかも知れんけど、しかし、それにしたって平和な人生を当たり前のように過ごしてるなぁ自分、と。
神尾の船で共に大和沈没の地へと出た15歳のアツシ少年(池松壮亮)……60年前、自分とほぼ同じ歳で大和に乗り海戦の地へと赴き、そこで数多くの仲間を失った「神尾船長」の後姿に、彼はどんな想いが巡っただろうか?

★臼渕大尉(長嶋一茂)が特攻直前に若き特年兵達へ「死ニ方用意」の示唆をします。思いのたけを叫べ、泣き喚いてもいい……そして彼等は本土に残した家族や母の名を叫びます。
余談なんですが、このシーンで「おかあさーん!」と叫ぶ特年兵の姿に、ワタシの隣の客がプッと吹き出したんですね。未だに何が可笑しかったのかよくわかんないのですが、もしも皆さんなら何と叫びます?ワタシも「おかあさーん!」かなぁ~と思いましたけどね……うーん……

「日本が敗れることで、新しい日本を創り出す。それが日本が救われる唯一の道だ。我々がその礎となるならばそれは本望ではないか」

「日本は必ず勝つ!」と総国民が叩き込まれる精神主義の中で、臼渕大尉は一見それに対して批判的にも思える主義を唱えております。
さて、公開の順序の関係で本作が後の鑑賞となったわけですが、この主義を耳にした後に『ALWAYS~三丁目の夕日~』を観ると、もっと深く「希望と夢に満ち溢れた戦後の日本」を感じ取ることが出来ただろうなぁと思ったりして……

★2歳から18歳迄の16年間を長崎の佐世保で過ごしてきたワタシは、御察しの通り8月9日が夏休みの登校日で御座いました。広島に続く原子爆弾投下の日ですね。当初、軍港のある佐世保が投下目標だったのですが、その日の佐世保は曇天で視界が良好ではなかったとのこと。件の原子爆弾を積んだB-29爆撃機の燃料保持の関係もあり、9日投下決行が変更できなかったアメリカ軍は雲に切れ目が出来ていた長崎市街へと投下目標を変更したのだと、毎年のように教わってきました。もし天気の悪戯が無かったら、ワタシの目の前にいる先生や隣の友達はこの世に居なかったのだろうかと、子供心によく思い込んだものです。
神尾少年の幼馴染の妙子(蒼井優)は、神尾が大和で沖縄へと発つのと時を同じくして広島の軍需工場に働きに出ますが終戦後、原爆の後遺症で亡くなってしまいます。

さて、このエピソードでふと、最近読んだ『夕凪の街 桜の国』という、こうの史代先生の漫画のことを思い出しました。この先生の漫画は淡々とした画風で実に味わいがあり、昔から好きな漫画家さんのひとりです。
この漫画もまた、ガツンと来ましたねぇ……やっぱり大雑把なテーマとしては広島での被爆者と、現代に生きるその子孫のお話なんですが、先述の学校で教わった原爆の話で、唯一ずっと理解できなかったことが淡々と紐解かれていて愕然としました。個人的に近年稀に見る名作でした。

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この本のための描き下ろしで、定価¥800(税抜き)とチョイとお高いのですが、もし何かの折、記憶の片隅に御座いましたら是非御一読を……そういえばこの作品も映画化されるそうですねぇ~

横道に逸れてしまって申し訳御座いません。どちらかというと、この漫画は時代的には『ALWAYS~三丁目の夕日~』の際に触れると面白かったかもしれませんが……

★さてさて、この映画ですがワタシは仕事帰りのレイトショーで観ました。ウチの近所の本牧の映画館です。
映画が終わって劇場を出る。出口は2階で、普段食料品や日用品の買い物に行くスーパー(本牧サティ)へと続く歩道橋が掛けられています。
1984年まで、本牧通りを挟んでこの歩道橋の向こうは「アメリカ」でした。
沖縄へ向かって特攻し、本土を守ると誓った3000余名の若者たちの多くは、ワタシが劇場を出てすぐに目にしている場所が40年近く米軍のものになっていたことなど、夢にも思わなかったでしょう。生き残った数百名の若者たちの無念もまた、何事も無い現在を生きているワタシには想像すら出来ないことであります。

あの、劇場から歩道橋を挟んで向かい側に建つスーパーで、やれ今日はネギが安いだの、さて今日は寒いから鍋にしようだのと、毎日なんの気なしに買い物しているのも、戦争から「頑張って」生き延びた人たちが「日本が救われていく」姿を見届けてきた歴史の果てにあるんだと思うと……いや、本当にワタシってのほほんと生きているんだなぁと情けない話、急に涙が止まらなくなった帰路でした。いや、映画本編の最中は冒頭通り淡々とした印象で、涙を流すほどの感情にはならなかっんですけどねぇ……

★だめだ、なんかただ思った通り長々と書いただけで、論点が見えて来ないや……申し訳御座いません。
実に価値のある映画でした。ホント、今の時代を生きることの意味を問いただされましたね……純粋な戦争映画として、時代考証は正確だと思うのですが(でも、いすゞBXDの木炭バスって、どうすか実際?)……そう、矢張り登場人物のディテールというかキャラクターに?が付くのは否めませんでしたが、そういうツッコミすら入れる事を忘れさせる作品の力強さはありました。

本来ならメインで触れるべき原寸大セットによる海戦シーンについて。
日本映画の職人芸を垣間見ましたね。まるで自分が大和の艦上に居るかのようで、兵がひとりひとり被弾して倒れるたびに「ひっ!」と肩をすくめてしまったのは、みっともないのでここだけの話にしておきます……(笑)
特殊技法がデジタルの時代になっても、映画を作る人たちは「職人」であって欲しいと思うワタシは満点を挙げたいと思いますが、さぁ皆さんはいかがでしょうか?

★次回は先程から何遍か触れている『ALWAYS~三丁目の夕日~』の予定です。
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刑事ドラマの劇中車評って、こんなんばっかり……

12月に入ってからなんか体調を崩しまして、病院から会社へ行っておりました。久々家に帰ってきたら色々大変なことが起きててビックリしましたが、ひとまずブログの更新から……

★それにしても今年は4月の傷害事件に始まり先月の交差点での貰い事故(ともちゃんとこの掲示板でチョット触れております)やらなんやらと、妙に大変な1年でした。来年は穏やかな1年でありますように(-人-)

★今回は今年観た映画について雑感でも触れようかと思いましたが、それは次回に……というのも、そのネタ探しにあちこちググっていたらいかにも解ってない記事を見つけたもんで(記事自体は2年以上前の、かなり古いものです。既読の方も居るかも知れんね)
そんなわけで、超毒舌モードで行きます。今回は容赦しません。天邪鬼全開です。
「何言おうが俺の勝手だ文句あっか!」というノリで行きますので、そういうのが精神的にダメな人とか、ウザイと思う人は今回の記事はスルーしてください(^^)

★百聞は一見にしかずで、まずは こちらのコラム をご覧下さい。
いや、このお方のコラムは他のもひとつひとつ読むと「ん~??」と思うものが散見され何かと滑稽なのですが、その「滑稽の頂点」がこの「刑事ドラマの劇中車ネタ」でした。
例の西警2003の事故で放送関係・クルマ関係それぞれで多方面の評論家さんが「刑事ドラマの劇中車」について意見されており、ほぅほぅと思いながら読んだものです。個々の意見ですから、当然自分の考えとは違うなぁというのも勿論あるのですが、それはそれで大変参考になるものでした。
しかし、このコラムは妙に付け焼刃な感じがしてならんのですよねぇ……「クルマ好きのドラママニア」ってのは、本当なんですかねぇ?
ワタシには「日産自動車に金貰ったドラママニア」にしか見えんぞ(笑)

★この方の説では「日産はアクションが出来てトヨタはアクションがダメ」らしい。
カーアクションの頻度がGメン<太陽<特捜<西部の順ですと?

マエダオート時代の「太陽」は毎回新車(おまけにメーカー広報車)に無茶ばっかりさせてましたがなにか?

某『刑事ワイルド&ハート(←実タイトルで触れると信者がギャーギャーうるさいので原題で)』で新車に無茶させまくったのが原因で広報車供給を打ち切った自動車メーカーとは大違いですな(笑)

Gメンはクルマの印象が少ない?

ヘッドライトに赤外線自動追尾装置を仕込んだマシンX並みの特車(X51クレスタ・スーパーカスタム)があったのは御記憶から抹消ですかあぁそうですか。

カーアクションのやりやすい後輪駆動?
まぁ、やりやすい・やりにくいはともかくとして……

「太陽」のSV10カムリ
「はぐれ刑事純情派(第1シリーズ)」のエクサキャノピー
「踊る大捜査線」第3話のST191コロナ
「四姉妹物語」のアコードCAサルーン(あ、これは映画だ……)

FF車でも華麗なパトカースタントやりまくってますが?

特捜は「実際の警察車輛」らしくて印象的?

430セドリックの280Eブロアムに神代さん乗せるのはどう見ても某メインスポンサーの宣伝目的ですよね?

「やはり刑事ドラマのクルマといえばいかついデザインの日産車が向いています」

なるほど
スポンサーの勝手でBe-1まで覆面車化してしまった「大都会25時」の劇中車センスは最高だということですね?(笑)

★そもそも、何故この人は西警に対して「日産車」に拘るかね?
本人も良しとしてるマツダだっていいじゃねぇの。
そうだ、唯一ワタシも常々思いますのは……
『マツダのクルマを使うアクションドラマは絵になる』
'80年代マツダ車のカースタントは、無国籍な香りも醸し出していて最高にカッコ良いと思います。

まぁ、何かとフォローめいた事も触れてはいるけど、結局のところは

刑事ドラマにおいて日産車以外はダメだねぇ

というのがこの「クルマ好きのドラママニア」大先生の結論のようです(冷笑)

いや、ワタシゃ別にアンチ日産ってわけじゃないんですが……
かつて2ちゃんの懐ドラ板で叩かれた「有楽町はトヨタ劇中車びいき」? 
えぇトヨタは現実でも大好きですがいけませんか?

★西警での日産の車輛協力(「提供」?評論家の肩書きが笑わせるぜプププ……)が切れたのがゴーン体制の所為だというのなら

「ゴリラ」と「代表取締役刑事」ってなんだったの?

そもそも「栄光への5000キロ」でタイアップしたことを切っ掛けに殆ど馴れ合い状態になっていた日産自動車との体制を、石原裕次郎が他界したのを機に仕切り直す意味合いもあって三菱自動車に変わったとワタシは聞いておりますが……空耳だったのでしょうか?

★評論家といえば『ALWAYS~三丁目の夕日~』をお涙頂戴のバタ臭い懐古主義映画だとか『YAMATO・男たちの大和』を戦争美化の象徴だとか、ロクに観てもいない(本人もハナっから『観ない』と豪語している始末)のに
日本映画をしきりと否定したがる『自称映画評論家』の某オカマ
とか、こんなんばっかりだなぁ全く……

この件(が、本来今回のネタになった筈)はまた次回の愚痴として……

プリウス納車!

★……とは言っても、実車ではない。
きょうから12月、他の話題で書こうと思ったのだけど、突然こいつはやってきたので、きょうはこの話題で。

★9月5日から11月18日までの間、食品会社のポッカが缶コーヒー飲料の懸賞で展開していた「オリジナルRCカー・プレゼント」キャンペーンが行われました。
東京モーターショー記念ということで、国産乗用車メーカー8社の各人気車種を1/35スケールのラジコンカーにしてプレゼントというもの。缶コーヒーに貼ってあるシールを剥がすとシリアルナンバーが入っていて、そいつをパソコン等で入力して希望車種のゲームをやると当たりハズレが出るという仕掛けです。

★ワタシはトヨタコースを試しました。丁度オフィスの休憩室の自販機がポッカということもあり、自ずとポッカのコーヒーを買う事になるんですね。
23回挑戦して当たりました、が、それは10月8日のこと。当たったことなんてすっかり忘却の彼方だったのです。

★そうしたらどうでしょう、きょう会社から帰宅してテレビで「女刑事みずき」なんかをへぼーんと見ていたらクロネコヤマトの人が小さなダンボールの包みを持って来たのですね。
「ポッカコーポレーション」?なんじゃこりゃ?誤配か?でも間違いなくワタシ宛だ……
と思いながらダンボールを開ける……
こんな箱でやってきた


★1/35スケールということで当然だが小さい。でもラジコンなんですね。
送信機とディスプレー台が入っていて、ディスプレー台が充電器になっています。クルマの中にはニッケル水素電池が入っている模様。いっちょ前に周波数を4チャンネルに切替が出来て、4台まで同じクルマを走らせることが出来るし掛けのようです。LEDによるヘッドライト点灯(送信機にスイッチがあり任意点灯可)とクラクションギミック(同じく送信機にホーンボタンあり)という、なかなか凝った造りで面白い。ラジカンのようなマグネットによるデジタルステアではなく、ちゃんと本格的なラジコン同様、微妙なステアリング操作が出来るようです。

★1/35スケールというのは、クルマの模型ではあんまし馴染みがない……ミリタリー・ミニチュアの世界ですね。1/32スケールでないところが「まだまだわかってないなポッカ」という心境。で、このスケールでピンと来たのがトヨタ博物館で来場記念に配られる「バネとコロ走行のハイブリッド・カー」ことバンパー廃材リサイクルのプリウスミニカー(1/36スケール)
2代目プリウスは2004年の静岡でのカープラのテーマ製作でご覧になられた方もいらっしゃると思いますが、チョット2代目をどこに仕舞ったか忘れちゃったので手許にあった初代と並べてみました……
2代のツーショット


★ん~、懸賞のおもちゃラジコンにしちゃまずまずいいプロポーションでないですか?チョイとシャコタン気味でタイヤも小さく、ライトレンズが異様にでかく見えるけど、1/35スケール、しかもラジコンで走るミニカーと考えればかなりのクオリティでしょう。ちなみにリアにはナンバープレート(白無地)が付いておりますし、リアの車名バッジは付属のシール(8車種共通)で再現出来る仕組みです。

★ちなみに残りの7車種はなんですのん?ということで……
 ●三菱ランサー GSRエボリューション9
 ●スバルインプレッサ STi
 ●日産フーガ
 ●ダイハツコペン
 ●マツダRX-8 Type‐S
 ●ホンダS2000
 ●スズキエスクード
……となっております。出来はバラバラのようで、コペンなんかフロントマスクが平面になってるとか、フーガはパリダカ仕様みたいな車高だとか……
全車に共通しているのはですねぇ、ホイールの穴が抜けてなくて、その穴の部分もシルバーに塗られていること。ここは要スミ入れですかな?(穴開けたらちゃんと走らなくなりそうだし)

気持ちとしてはキャンペーン期間中の「ポッカコーヒーオリジナル」の缶デザインになっていた車種(初代クラウン/ケンメリGT-R/S500/スバル1000/初代シャレード/初代アルト/コスモスポーツ……三菱はなんでしたっけ?)で出してくれたら面白かったろうになぁと思う、相変わらず天邪鬼な有楽町さんでした。

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プロフィール

有楽町マリオンのからくり時計

Author:有楽町マリオンのからくり時計
1973年式・CVCCよりもTT-CCよりもNAPSよりも低公害な(?)横浜男。但し燃料を入れ間違えたらとてつもない毒を吐くので注意しましょう(笑)
クルマのプラモデルとドラマとテレビ東京とかわいいものが大好き。媚びてる物と固定概念が大嫌い。絵に描いたような天邪鬼。

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