有楽町で呟いて。

横浜の薄給独身サラリーマンがカーモデル片手にあれこれ呟きます。模型のことよりも日常のことや元々の趣味畑である「ドラマ」の話などを我侭勝手に愚痴っていきますので、おヒマでしたらお付き合いください(^_^;

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自分から「羨望の~」なんて言っちゃってまぁ、おめでたいねぇ(笑)

↑は実車RX-7デビュー時のキャッチコピーですな。
さてそういうわけで、先週アナウンスしましたフジミの初代RX-7についての検証という、当ブログでは初めての余興企画でございます。

★検証しますのは先週画像を載せました
現在入手可能なレーシングボディ(峠シリーズ)

永らく再販の気配がまったくないノーマルボディ(スーパーメカニック10シリーズ)
でございます。従って、ボディの違いについてのお話。
”プアマンズ・ポルシェ”ってぇのは914とかの事を言うんでないの?

ちなみに峠シリーズのものは八の字シャコタンシリーズからずっとキャリーオーバーの、ナロートレッド用共通シャシーと内装フル再現(ドア内張りつき)でフロントシートだけノンオリジナル。で、リアがアイローネ仕様にも組めるという構成。
一方のスーパーメカニック10シリーズのものはスロットコース走行用に開発された競技用モーターライズシャシーに一枚板の超上げ底内装。(マツダ車だけに・笑)RE系のモーター選択可、スイッチバンパー機構、直進走行安定器具、等が付いて電池が中央に4本も入る構成。
両者のシャシー・内装関係はまとめてどちらにもスワップ可能です。

そいじゃ、両者のボディの違いについて早速検証行ってみましょう……

★全体のプロポーション
♪後ろから前から、どうぞ(ぉ
全長・全幅・全高共通(レーシング仕様のスポイラー・オーバーフェンダー分だけの差はあり)
キャビン形状は両者共通ですが、ボンネットはレーシングボディのほうが若干湾曲が膨らんでいる感じで、あとリアのグラスエリア開口面積もノーマルボディのほうが前後方向に若干広い。
フロントウインドウの補強ランナーの形状違いからも、両者が別のラインで樹脂を打たれていることが分かります。

★リトラクタブル・ヘッドライトのカバー形状
どっちが実車に似ているかしら?
ほぼスクエアなレーシングボディに対し、ノーマルはボディラインに沿って若干細長い。
ボンネット分割線からノーズ先端までの距離は共通です。子供が作りやすくする事を考慮してか、ノーマルボディのカバーはボディとの隙間が広く取ってあります。
レーシング仕様にはmazdaエンブレムのモールドがオミットされており、意外に真面目にレーシング仕様を再現している事が分かります。

★スカットル付近
ワタシが大尊敬する藤田幸久大先生はここの出来でカーモデルの出来の良し悪しを判断しますね。
やっぱりスクエアなレーシングボディに対し、ウインドウ枠の湾曲に沿った形状となっているノーマルボディ。
いずれもワイパーが窓枠にモールドされていますが、ノーマルボディのほうが細くモールドされています。

んー、ちなみに実車ってどっちの形状が正しいんですっけ?(ぉ

★フロントバンパー
このクルマのバンパーは前期のほうが好きだな。
共にターンシグナルがモールドで一体成型。ターンシグナルの形状が一番の相違点で、カチッとスクエアなノーマルボディと、角が丸く面取られているレーシングボディ。
バンパーの厚さ・高さ・深さ(長さ)は同じですが、両サイドのプロテクターは形状・サイズ共に違います。こちらはターンシグナルと逆で、レーシングボディがスクエアでノーマルボディが面取り。レーシングボディのほうはプロテクター自体が小さく、モールドもしょぼい。
あぁそうそう、ノーマルボディのみ、サイドターンシグナルのモールドが付きます。

★リアバンパー・リアフェイス周辺
後姿も独特ですな
バンパー形状についてはフロントと同じ考えで宜しいかと。
テールライトのハウジング部分や全体的なリア形状はボディの仕様自体以外で相違点なし。ここでもレーシングボディが真面目に実車の仕様を再現しているなぁと思います。
レーシングボディでは給油口がリアに独立するため、ボディサイドにリッドのモールドなし。んで、給油口がリアに移る関係でナンバー灯がオミットされるのも実車通りですね。

★ボディサイド・ドア周辺
この量キットは場所によるモールドのばらつきが面白いですね。
ドアハンドルのモールドがまるで違いますね。浅くて潰れていて形も覚束ないノーマルボディに対し、レーシングボディは割とかっちりとしたモールドで形状もこんなモンかなと。
んで、先ほどからお気づきのように、レーシングボディはサイドモールを外した状態を再現してあります。窓枠のモールドも若干違うんです(やっぱりノーマルボディのほうが浅い)
ドア前のSAVANNA RX-7のエンブレムも、ノーマルボディだけのモールドですね。

★パーティングラインについて
しかしノーマルボディの分割線は不思議ですなぁ
ここが一番分かりやすいんですよ、全く別の金型って根拠としてはね。
パーティングラインを赤線でなぞってみました。
ルーフからBピラーを経てリアフェンダーへと走るパーティングラインですが、レーシングボディではそのボディラインに沿ってカギ線状に走り、リアウイング付け根のラインへと下りて行きます。
ノーマルボディですが、まず分割線がルーフではなく窓枠から走っております。それで逆S字状に湾曲なラインを描いてリアフェンダーへと走ります。
窓枠のモールドの違い、こちらの画像のほうが分かりやすいですかね?

ノーマルボディはいったい、どんな型の分割してるんでしょうね(笑)

★ここで疑問点
……というのがですね、この両キットはクリアパーツが共通なのですよ。
ウインドウパーツとテールレンズは共通でも平気なんですが、ここまで読んでいただいた後だとヘッドライト(レンズと本体が一体のクリアパーツ)とリアハッチのパーツが共通で大丈夫なの?と思われる節もあるかもしれません。

ありきたりな話かもしれませんが、多分当時は「形が合わないところはすり合わせて調整してみましょう」みたいなノリだったのではと(笑)

★そんなわけで……
時折噂される「ノーマルボディはレーシングボディへ改修により再販不可」説は全くのデマであると。
尤も、スーパーメカニック10シリーズの時点でラインナップにこのレーシングボディ仕様が同時に出ているわけで、それを知っていれば絶対に出てくる説ではないわけですね。

だから、再販されないとすればフジミ内部で話が挙がらないのか、金型自体が使えなかったり残ってなかったりするのか、というのが妥当なんでしょうか。
1/24の初代RX-7では、文句なしのベストキットなんですけどねぇ、フジミのノーマル。
以上、両キットのボディについての検証でした。補足等ありましたらコメント等で宜しくお願いします。

そうそう、スーパーメカニック10だとホイールが純正なのですが、こやつも出来がいい。
残念なのは4輪共にセンターのモールドがバラバラな事くらいでしょうか。当時は良くあったんですよね、なぜか4輪で造形が違うホイール(笑)
ピアッツァ・ソアラに並ぶ、当時のフジミの名作純正ホイールに挙げていいと思います。

★初代RX-7で個人的に次点は
旧LSかなと。そうそう、先週の記事のあと、紗緒さんが日記のネタで挙げておりました。
ワタシもアレはスピード競技用の、電池を真ん中にでんっと置く例のスカイライン・セリカ・ラムダ等で共通のシャシーだと思い込んでいました。
構成としてはランサーセレステとかに近いんですかねぇ?
セレステのキットがどんなんだったか忘れたなぁワタシゃ……
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なんかロクに休めない今月

てことで、まーた1週飛ばしました「有楽町で呟いて。」です。
先週はいやまあ、ちょっと、ね。

★8月と云うと夏休みだの盆だのと
なにかと余暇が集中する月と一般的にはなっておりますが、ワタシゃ今月はまるで休んでないですね。先週の土日も仕事でしたし。
と、いいますか今年に入ってから終日フルでお休みだったのは1月1日と5月18日(静岡の2日目さぁね)の2日だけだなぁ……

盆といえば夏混みに参加された方・行かれた方、お疲れ様でした。
「夏混み」「冬混み」なんて呼びかたしている辺りで、ワタシがどんだけ浦島太郎か分かっちゃうなぁ(笑)
ワタシも居た事は居たんですよ。えぇ仕事で。
同業他社様の企業ブースに助っ人で駆り出されましてね、ウチも昔はブース出してたんですけどねぇ……まるで「静岡でのGSIクレオス」みたいだ(笑)

ずーーーーーーっとご無沙汰しすぎだった紗緒さんに軽くご挨拶でも出来ればとお土産持参で出向いたのですがいやいやそんなヒマあるわけねぇ!(苦笑)
いや、というのも「帝國~」の今回からの新ジャンルが、紗緒さんらしいなと思いつつもチョットだけ心配だったのです。
あの方面って新参者に対して昔から礼儀がどうしたのこうしたのって鬼のように小煩い年長ヲタ連中が多いから……ウチでリンクしている"130せどりっく"さんのサイトが紆余曲折の結果ああなったのもそれが原因なんじゃないかなぁと個人的には少なからず思ってます。
渋くてお気に入りのサイトだったのになぁ……

ただ、あちらの日記を拝見していてそれがこちらの無粋な取り越し苦労だったと思い、ホッとしている次第です。クラウンの支払いも無事終わったようですし(笑)
尤も、本来なんといいましょうか……此処で何度も「大都会」については毒吐いてますが、狂信的な固定概念が偉いって訳じゃなかろうし。

そう、私も大概分に仕事仕事とそればっかりを理由に、いろんな人とご無沙汰しすぎていてとんでもない奴だなと。ネットでお付き合いのある方で一番顔を突き合わせているのがとも@トヨフリちゃんで、しかもその場所が静岡名古屋だなんて、いったいどうなってんだ関東人(笑)

いやホントに、多少の無理はしてでも少しは遊ぶ時間を作らないとダメだな自分……

★拙サイトで苦し紛れの?更新として先週から製作記を再開したのですが
考えてみたら製作記ってどの辺まで細かく説明すればいいのでしょうかね?シビックのときは道具の話とかパーツの切り方の話とかまで載せましたが、これを毎回やる必要はないし、かと云ってただ工程だけを挙げていくならそれはインストと何ひとつ変わらないし。
その辺、纏め方が巧い人は本当に巧いんですよねぇ。で、そういう方は技術自体もまた素晴らしかったり。

そんなわけで途中経過。先週と今週の土日はデカール用のグラフィックデータの製作なんかやってました。
植田まさしの世界ならまさに「ヒマナヤロ」って感じですな(笑)
いやー、nagaちゃんとこのブログでもコメントしたんですけどグラフィック系のソフトって苦手でね。
普通はペインターとかフォトショップなんかを使うところなんですが、普段スラスラ使えるのがウェブアートデザイナーだったモンで、無意識につい(「つい」ってなんだよ?・笑)

ウェブアートデザイナーの場合、背景を「白」と自動認識しちゃうと云う欠点に気付いたのはここまで出来てから(汗)
背景は透明データに置き換えないと、アルプスで出力する際の下地のホワイトが、いやまあ、うじゃうじゃ(ぉ

製作記で触れていた、どうしてもサンルーフを開けたかった理由は画像左下の台詞ね。
どうしても「空が近く感じる」クルマにしたかったの……じゃあ頑張って屋根切ってメガーヌカブリオレ再現しろよとセルフツッコミしたいところなんですがね。

★次回予告(ぇ
本当は先週やりたかったのですが
メカニックじゃない項目も含まれているキットと、とても峠を走るには不便なクルマのキット
このふたつのキットの違いについてアカデミックなお話でもしようという完全な「ヤマさんのパクリ企画」(ぉ
というより、自分で言うのもアレですがなんでしょうか……

最近の有楽町はRX-7になんか義理でもあるのか?えぇ?
(いや、たまたまです)

そもそも彼の犯した罪は、駐車違反だった筈

8月になりまして、1週と1日ご無沙汰してしまいました。
なんかね、書くことが思いつかないんですね。ええ……

★中国でも
加工餃子の中毒事故が発生しましたね。
それで、厄介なのは中国でも起きたからって「なんだ、じゃあやっぱり中国で(メタミドホスが)混入されたんじゃん」と決め付けることができないって話です。
いやもうワタシはどっちで混入されたかなんてどうでもよくて、そんなことより再発しちゃった事と、そいつをひと月ばかし伏せていた(日本政府に伏せるよう要請があった)事のほうがおっかないなと。
オリンピックとやらで世界が注目している最中に、余計に問題の針穴を広げるだけだと思うのですがね。

いや、個人的な話、加工餃子大好きなモンで(ぉ
1個多く盛った皿の取り合いなんかもう、ね(ねってなんだよ・笑)

といった話を延々としようかなと思っていたのですけどね。

★ところでオリンピックといえば
今北京で開催しているらしいですね(ぉ
全然自慢になりませんがワタシ、まともにオリンピックの競技をテレビ等で観たのは1984年のロサンゼルス大会が最後です。
なんといいましょうか、ニッポンニッポンとやたらめったら五月蠅いのが鼻に突きましてね。
自国を応援するのは勿論それで結構なんだけど、なんでしょうワタシたちってそこまで愛国心溢れる国民だったかしらと(笑)

日本の選手がメダルを獲得すると諸手を挙げて大喜びしますが、一方で惜しくも負けてしまった国の選手とて一生懸命頑張ったんだからその健闘を称えようというか、そういう報道はまるでしないのも嫌いです。
20年弱前、漫画「ピーナッツ」で約40年続いた連載のなか初めてチャーリー・ブラウンの野球チームが勝ったというお話があり、米国では国民的大ニュースになったのですがそのエピソードのオチ……
初めての勝利に一日中浮かれまくったその夜、床に就くチャーリー・ブラウンが不意につぶやきます。

「負けたチームは今、どんな気持ちなんだろうな?」

延々勝ち知らずだった彼とて、いや、勝ち知らずだったからこそなのでしょうか、負けた側のことを思い返してしまうのでしょうね。勝者というのは敗者が居て成り立つわけですが、さてねぇ……

★さてそれで本題だ
先週末の大都会PART2、個人的に最も楽しみだった「別件逮捕」というお話でした。
仕事の合間に妹の結婚祝いの品を買いにきたテナルディエこと斉藤晴彦。お店の前に停めていたクルマが駐車違反で取締りを受けます。
免許の点数が残ってないから見逃してよと懇願するも聞く耳持たない城西署交通課の婦警さん。
困ったテナルディエ、免許証をグローブボックスから取る振りしてそのままエンジン掛けて逃亡しちゃいます。

事の起こりはそんなありふれた?道路交通法違反、ただそれだけの事。

それが最後には銃砲店に押入り猟銃を盗み出し篭城するまでに至ります。
そこまでの経緯を追って書き出すと粗筋の殆どを埋める形になりかなりの長文になりますので割愛しますが、兎に角時間を追って次々と彼の罪状が些細な事から加わっていきます。
(罪状が加わる度に逐次、テロップ表示されていく演出がされていきます)

駐車違反で捕まった「筈」のテナルディエにまるで別件の質屋強盗の容疑が課せられるのです。それもほぼ強引に。それがそもそもの彼の罪をどんどん広げていく引き金になるんですな。

★それでこの話が何かって言うと
城西署側の対応、しいては深町次長の態度に注目なのです。
えー、まず質屋強盗の本来の主犯は途中で判明し逮捕されます(本編では台詞だけのぞんざいな扱いですが)
猟銃持って篭城という事態まで広がり、警察に謝罪を要求するテナルディエ。
彼をとっ捕まえて拷問して質屋強盗の容疑を掛けた坊さんとジンは彼の無実に対する謝罪はしても構わない(アレだけの事やっといて「構わない」って時点で既に常識のある人間としてアレなんだが・笑)といった態度を見せます。
それは自分たちが無実の罪を強引に押し付けたことに対する謝罪ではなく、テナルディエがこれ以上自棄を起こさないようにするためという、客観的に見たら凄く独り善がりな理由によるもの。
さぁここでやってきました深町次長@佐藤慶のとんでもない怒号。
「君(たち)は(謝罪)出来ても警察は出来んよ!狂気の前に屈したら警察の権威はどうなる?」
次長に反発したクロさんは出て行けと言われるわ、謝罪どころかテナルディエの妹を利用して説得を進めようとするわで、話は「テナルディエの自棄VS国家警察権威の保全」というアホらしい構図へ発展していきます(笑)

それでまぁ、最後は直に謝罪を求めて城西署へと篭城先を変えたテナルディエが取り押さえられ逮捕。
テナルディエを取り押さえる際に壊してしまった妹への結婚祝のグラスを弁償するためお店へ買いに来た黒岩兄妹(←2008.08.14校正。何故か「姉妹」になっていました。おっかねぇツラした姉さんだなオイ・笑)の滑稽な絵柄という、なんとなく釈然としないエンド。

ポイントはどこかというと
結局警察はテナルディエの別件逮捕をひと言も謝罪していない
ということですな。

さてぶっちゃけて本音言っちゃっていいですかね?
これってそのまま大都会ヲタのステレオタイプですよね?

あぁ、こういうところで影響されてるんだね彼らの人格形成が(笑)

★話はがらりと変わって
前回のRX-7に影響されたわけではないですが、発売日当日に嬉々として買って来たこのキット。
'∞'がでかすぎまさぁね(笑)
アオシマの2代目RX-7で初めての、待ちに待った感満点な純正吊るし仕様のキットです。
このキット、内装パーツ類が従来キットに追加状態の構成になってますので、作り方によっては後期GT-XにメーカーオプションのBBSホイールを履いた状態にも組めますね。
しかしなんでしょう、ヘッドライトの開閉選択がパーツ差替えによる構成になってるのですからヘッドライトの蓋(60、61)は二組欲しいところですね……そうすれば完成後もパーツ差し替えで開閉いずれの状態にも出来ますからね。
このキット、ボンネットが開閉式なのですが、エンジンが入るのは頭文字D仕様のキットだけですね。レビン・トレノみたいにエンジン有り無しの2種類(計4種類)で出してもよかったかなぁ~と(笑)

で、買って早速製作に取り掛かってる人……
メガーヌはどうした!?
(牛歩状態ではあるけどちゃんと着実に進んでますよ、ハイ)

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プロフィール

有楽町マリオンのからくり時計

Author:有楽町マリオンのからくり時計
1973年式・CVCCよりもTT-CCよりもNAPSよりも低公害な(?)横浜男。但し燃料を入れ間違えたらとてつもない毒を吐くので注意しましょう(笑)
クルマのプラモデルとドラマとテレビ東京とかわいいものが大好き。媚びてる物と固定概念が大嫌い。絵に描いたような天邪鬼。

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