有楽町で呟いて。

横浜の薄給独身サラリーマンがカーモデル片手にあれこれ呟きます。模型のことよりも日常のことや元々の趣味畑である「ドラマ」の話などを我侭勝手に愚痴っていきますので、おヒマでしたらお付き合いください(^_^;

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やばいぞサツだズラがれ!(小沢仁志風に)

……最近聞かなくなったセリフですねぇ「やばいぞサツだズラがれ!」(笑)
そんなわけで今回は続いてプラモデルのお話。

★土曜日の仕事帰りに
これ買ってきました↓
年頭視閲式の写真ですねぇ
えー……
前回、交通取締用と2種発売された時は現物を店頭で一度も見ることなくカタログ落ちしてしまったのですが、今度はその反動からなのか大量に入荷されてました。
特に今すぐ欲しかった物でもないのですが、前回の「折角だから買ってみるか」と思い立った時には入手できませんでした、という事実が教訓として後押ししちゃってホイホイと買ってしまいましたですよ。

サンルーフが合法的に(?)塞がるからいいですよねこのキット。

このキットって白黒塗り分けのボディ塗装がいまいち綺麗でないという評判を前回のロットではよく耳にしていたのですが、
ボンネットの「富士山」が塗装済みというメリットは、パトカー模型を作った事ある人にしか分からない!
ちなみに目立つパーティングラインはトランクに薄く走ってるだけ
……いや、充分に綺麗でないですか?窓枠の塗装なんか自分がやるよりよっぽど綺麗だし(ぉ、プリペイントシリーズ並みのクオリティは維持していますね。
あとは灯火類が塗装済みなんですが、欲を言えばウインドウの黒枠(笑)も塗装済みだと嬉しかったかな。灯火類といえばパトカーパーツがクリアレッド成型なので、交通取締車のボンネットに付くバグガードのパーツは使えません(笑)

アオシマのパトカーは今まで「踊る大捜査線」のクラウンと、ホイール欲しさで買ったセドリックとケンメリの3つしか買ってないので初めてエアロブーメランタイプの散光灯のキットを手にしたのですが、ブーメランに関してはフジミ製のほうが出来はいいですね。
アオシマの出来が悪いと云うより、フジミの出来が良すぎると云うか、ねぇ。

商品名の↓については皆さん、賛否両論あるかも……
定価がフラッシャー&サイレン仕様の西部警察サファリと同じだ。
"18クラウン"という表現は、割と一般的なのでしょうか?ゼロクラウンとか180クラウンとかでなく。

★「『警視庁』仕様」というのがミソで
今回のキットは都内管轄の制服緊急車で多く見掛ける「POLICE」の反射ステッカーを新規デカールで起こしているという内容。フジミのRX-8パトカーと同じような再販形態ですな。
今発売されているトミカ110番のクラウンパトカーも今度、同じ形でこの「POLICE」マーキング付きにモデルチェンジするそうで、確かにミニチュアで再現するにはいいアクセントになりますね。
そんなわけで毎度おなじみの「みんな書体が同じ」な各都道府県仕様に組めるタイプでなく『警視庁』仕様。ナンバーも品川・練馬・足立・多摩・八王子のみです。

えー……そんなキットなのに、こんなデカールデータを作ったワタシ。
それぞれの大きさは印刷時に調整するのでだいたい適当さ。

折角メーカーが用意した配慮を反故にするダメ消費者め!(ぉ

基本配備がアテンザの長織警察だとクラウンは大規模署行きだろうという事で、所轄は大園。

いや、フジミのRX-8用にも作ってあるんです……(バカ)
標語は2丁目8番15号の主婦・タバタさんの投稿を採用(ぉ

パトも結構来とんなぁ(ぉ

★「長織県警察」の書体をどうしたモンか
ちょっと考えましたです。

ボツになったシリーズ……
神奈川県警フォントだけはハナッからボツ(笑)

上から順に、青森県警風・岡山県警風・栃木県警風・熊本県警風・オリジナル。
結局無難且つどこでも使ってないフォントに落ち着いたわけで……

★それでこれと一緒に買ってきましたのが
ガイアノーツのT-09シンナー
通常のアクリルラッカーシンナーの2倍のお値段、でもそれでクレオスと同額
商品名「メタリックマスター」……人気アイドルをプロデュースするゲームとはなんら関係ありません(ぉ
凄いのはメタリック塗料の粒子を安定させる性質を持つ溶剤ということで、まだ使ってないわけですがその謳い文句に物凄く興味を持ちまして。

普段愛用してますのが一緒に写ってますT-06シンナー(クレオスで云うところのレべリングシンナーですな)なんですが、こいつもメタリック塗料を吹く時の粒状安定性はかなり抜群で一度使い出したらとても手放せない逸品なんですけど、その更に上をいく効果が期待できるとすればかなり安い買い物だなぁと思いましてね。

実際「もう使ったよ!」って方はいらっしゃいますか?
スポンサーサイト

秋分の日の雑記

……折角お休みでしたので、週イチ更新の当ブログでの不定期更新です。
久しぶりに休めまして(日付的には前日の帰宅が午前様でしたから24時間丸々、というには無理がありますが)、オットー・リキさんの投稿作品のページ編集とか細々とやっておりました。
天気が良かったので模型製作をようやっと進められるかと期待したのですが、それ程でも……

★前回のブログで触れております「工作さん(成人男性)」の整理で
相方からこんなん貰いました。
200ml入り溶剤が750円に110ml入り原液が2本で1,450円って、どんだけセレブなんじゃい!
なんだかんだで7年の付き合いのなか、初めてキット以外のものを貰った気がします。
えー……フィニッシャーズのオートクリアーとピュアシンナーです。

なんだかねぇ

フィニッシャーズの塗料やクリアがモノが良いというのは分からんでもないんですけどねぇ

貰っといてナンだけど、だからそれがどうした!?と。

ワタシはクリアー、Mr.カラーの155番で今まで不満もないし寧ろ満足しまくっちゃってましてね。
ほーら「塗装の守り神」Keiちゃんもお座りしてるし(笑)
フィニッシャーズ1本分で5本は買えるぜ!あっはっはーだ!
ワタシがモデラーとして以前に、その人そのものとして最も尊敬しているアマチュアモデラー様(かの北澤センセにして「ボディ塗装の美しさはとても氏の足元には及ばない」と言わしめたお方ですな)も愛用のクリアーはこれでしたね。

あのお方は兎に角ベーシックな道具・材料を好んで愛用されるモデラーさんでした。
ブラシはタミヤのベーシックブラシ、目の番種が何種類も揃うようになった時代になってもコンパウンドはわざわざ旧来のラビングコンパウンドの売れ残りを必死に探し回っていたお方。
それで、話の本題は何かと云うと……

★毎回楽しみに拝見させていただいてます紗緒さんのブログで
自動車趣味についてのちょっとした疑問を触れておられまして、まぁ時々この話をなさるのですが今回は「痛車」趣味の固定概念に対する疑問を触れていらっしゃったのですね。
いや、それがカーモデルの話にも置き換えられるなあと思いましてさ。

ボディのクリア掛けはウレタンクリアで云々だとか
エッチングパーツがないとやれどうだとか
実車とどこか異なると酷評され、いちいち重箱の隅ばかり評論家気取りで突きまくり

だからそれが何なんだよと!!

いやね、巧い人ほどそういう事はいちいち言わんのよね。
なーんかいちいち理屈っぽく知った風にあれやこれやと五月蠅い輩は、それを決して作例じゃ示してくれない。

クレオスの155番吹いて2000番のペーパー掛けてベーシックなコンパウンドで研いじゃいけませんか。
エンブレム類がデカールだといけませんか。
ワイパーやドアノブがキットの吊るしのプラパーツじゃいけませんか。
何から何まで完璧に仕上げないといけませんか。
そいじゃ実車用意してノギスで全部の寸法測って24で割ってデフォルメ全部修正しますか。
そもそも私たちはプロなんですか。

んで、前回の記事ネタからmasakichiさんとのコメントのやり取りともちょっとリンクしますが、
なんでしょうか模型製作に対する環境というかなんというか、そういう部分でメーカーからのお膳立てが整いすぎてねぇか?と思いましてね。
ワタシが方々からしつこく勧められていた(笑)クレオスのリニアコンプレッサーL5をヨドバシカメラでようやっと買ってホクホクしていた話を以前にしましたのは記憶に古くないと思いますが、実はあの時小学生の坊やがお父ちゃんにL10を買ってもらってる光景を目にしましてね。

稼ぎのないお子なのにL10とはセレブじゃよ!とか、エントリーモデルのL5で大喜びしている自分の欲の無さとか、そういう話でなくて……
こんな高価な道具が普通に初心者のうちから一般的になってる時代なのねぇと思ったりしましてね。
出来のいい完成品とか見過ぎなのか、そうしたハイレベル(なのか?)な事をやるのが当たり前な風潮なんでしょうね。
アオシマのプリペイントのRX-7を「海藍センセ仕様だ、あっはっはー♪」とか呑気にほざいて組立てたりしたワタシがまるでアホな子みたいじゃないですか(実際アホだろ・笑)

フジテレビ721の「プラモ作ろう!」なんかをボケーっと見ていても、本当にこれは「これからプラモデルを始めよう」という人のために作った番組なのかと目を疑うような技法ばかりでどうしたもんかと戸惑ってしまいます。

いつからプラモデルを作るって事がこんな仰々しい事になっちゃったのでしょうねぇ。
最近缶スプレーがあんまり売れてないらしいと聞いてびっくり。ていうか大型店なんかでは缶スプレーを初心者に薦めないというとんでもねぇ店もあるらしく。
SHUN1/24さんとか、masakichiさんとか、nagaちゃんとか「ボディは絶対缶スプレーだ!」派のモデラーさん、いっぱいいらっしゃるのに……

うーん、そろそろ足を洗う時が来たかなカーモデル……
そもそもワタシをカーモデラーに引き込んじゃった張本人(?)が既に活動されてませんし。

★閑話休題
模型の話で愚痴ってたら厭んなって来たんで(なんて勝手な奴・笑)他の話。

いやスーパーでまた見つけちゃったのさ。今度はこれ↓
あー、幸江さんカップ作ろうかな……「前世はうどんだったのかしら?」(ぉ

やったぞ!これで「江戸そば」までリーチだ!(何がよ)

そういえばそもそものカップがハリオグラス社製の電子レンジ対応カップにモデルチェンジしてるのですね。チキンラーメンとどん兵衛専用で。
でも電子レンジ対応版はオリジナルカップは作れない模様。

なんだかなぁ~(おやおや阿藤さん、ご不満ですかぁ?・笑)

なんか売ってない売ってないと騒いでいる割には、それを尻目に商品展開は細々とやっているのですね。

食べ物といえば今日例の”話題のあきたこまち”を嬉々として注文したワタシ……

あーもう笑うがいいさ。ダメ人間上等。ちょうどそろそろ切らすところだし、値段もまぁまぁだし。
新潟コシヒカリと並んで好きなあきたこまちなんですが、実は羽後産は今回が初めてだったり(意外にミーハーだな・笑)

模型屋の景気と今秋の新製品のお話。

↑というお話を今回は地味~に……(いつもが派手なのかといえばそうではないけどさ)

★唐突ですが
多分皆様も既にご存知の通り、恵比寿の某模型店(直訳で「工作さん(成人男性)」ですな)がお店を畳む事になりました。
カーモデル専門店としてスタートしたこのお店ですが、ここ10年近くはミニカーに始まって玩具類やキャラクターものに手を広げて、そっちの客層が大半といった感がありました。
あんまり詳しい事は店員自体も聞かされていなかったようで、察するにいろいろ資金繰りが大変だったようです。毎月末にやけくそじみたバーゲン(1日ずつ割引率が上がって、最後は90%オフまでなっちゃう、アレ)をずっとやってたもんなぁ……
モデラーズブランドの製品が凄まじいスピードで縮小傾向に走っていたことで数年前からその懸念をされていた方は多かったとは思いますが、まさにその具体例が飛んできたって感じでしたね。
むかーし当ブログで触れましたヨコハマのラッキーと同じで、ジャンルに特化した専門店のカラーがなくなった途端に勢いが悪くなったというかね。

心配のタネのひとつとして、唯一無二の製品……メタルックとかメタルックとか、あと「糊付き金属箔・メタルック」とか……の他社代替品の存在があります。
ハセガワトライツールで今度、メタルックの代替品となるであろうメタルシートが発売されますね。そいつが使い物になるかどうかが今回の課題でしょうか。
少なくともハセガワトライツールならベアメタルと違って流通も安定しているでしょうから地方のお店でも置けるでしょうし。
あとはクリアデカールやライトレンズセットですねぇ、いつもお世話になっているのは。
前者はウェーブの競合品が店頭で幅を利かせていて、恐らく皆さんも殆どがそちらをお使いかと思いますが、ライトレンズセットは競合品がないのがネックですね。
ウェーブのHアイズだとレンズカットがなく丸型だけだし……ここいらでどこかでキチンと出して欲しいですね、カーモデル用の汎用ライトレンズセット。

ところでそんなわけで職場がなくなったワタシの相方なんですが、次の仕事はとっとと決めたようで。
尤も一家みんな働きに出ている家庭でしたので、ひとり家に残っても経済的には特に困らないのでしょうけどね。

★そんなこんなで秋ということで
幕張発表に向けてチラホラと各社の秋の新製品が発表になっているわけですが、カーモデルで拝見しますと粗方予想通りな感じのものと、ああそんなん出るんだって感じのびっくりアイテムとがバランスよく(?)並んだ感じがします。

アオシマのベストカーGT。ローレルの再販とかレパードの前期型バリエーションとか。
ローレルってなんかパッとしませんね。金型メンテナンスのサイクル的にコマが廻ってきた感じ?
どうせ同時期の型でパッとしない?日産車ならレパードJフェリーとかシーマ2のほうがよかったなぁ。
レパードの前期型。以前も触れてるように個人的には日産で一番アレなクルマなんですけど、前々からアオシマのWさんに

「F31レパードの前期ってよくリクエスト貰うんですよ。結構前期と後期であちこち違ってて、そうおいそれとは出せない車種なんですけど、出したら数捌けますかね?」

ってな話を常套句のように聞かされていて、その度にまぁ出せば売れるでしょうくらいの返事はしていましたので。
そのリサーチになったのはミニカーのDISMなんだろうなと思います。レパードを前期型で出したら凄い勢いで捌けたらしいので。
6代目チェイサーの後追いでマークllを出した時のように、ボディの金型は丸ごと新規になると思われます。パーツに「サンルーフバイザー」がアナウンスされていたので、サンルーフ穴は開くでしょうし。
スカイライン・ジャパンの時のように「内装は後期のまま」とかだったらそれはそれで面白いですが(笑)

んでだ。
それより嬉しいというかやってくれたというか偉いというか早い者勝ちというか……

スプリンタートレノ・ブラックリミテッドばんざーい!
専用純正ホイール新規金型ばんざーい!

ちゃんと純正のエアロパーツも新規で起こすらしいですね。てことは話は自ずとガリクソンの自然淘汰の原理((C)九条有希@八坂署)で……

祝・GT-APEXスポーツパッケージll 発売決定!

……ってことにならぁな(マテ

どうですか?ともちゃん(んぅ?

いやいやこれについてはタイミング良くと云うかバッティングと云うか、イントラホイールを新たに起こして気を良くしたフジミが今度は2ドアレビンの「前期型」で純正ホイール付きのリリースを発表しちゃってるから、なんだか今までこの車種で不毛だった「完全吊るしのカタログモデル」祭りが勃発してるぞ感がしてね。これも考えてみたらミニカー効果かも知れんね。

でもミニカーがプラモデル化のリサーチのカギになるのであれば……

ザ・ベストカーGT トヨタスターレット1300ターボS

とかリクエストしてもいいモンですかね?アオシマさん(ぉ

★アオシマサプライズはなんかレパードとブラリミに集中しているけど
実際のところちょっと嬉しいのはアレだけ版権料が……とまごついていたインターセプターの新バージョン発売決定とかね。
プラモデルを全然やらない横浜支社時代の上司がメル・ギブソンオタク(?)で、最初に出たインターセプターを発売された時に教えてあげたんですが「ロードウォーリアー(マッドマックス2)以外の仕様はないのか!?」と随分詰め寄られましてね(笑)
一方でナイト2000のシーズン1仕様はキットのパーツ構成を見た瞬間に「同時に開発してるな」と一発でわかっちゃったので予定調和というかなんというか、そんなに驚かなかったり。
でもアオシマ版のLEDフラッシャーユニットはいいですよね。旧製品では左右フラッシュのギミックだけでしたが、アオシマ版では作中の「KITTのシステム起動シークエンス」を忠実に再現(スイッチを入れるとまず全点灯⇒そのあとゆっくり左右フラッシュ⇒徐々に速度が上がり通常の左右フラッシュ)していてなんか芸が細かいなぁと感心しましたから。

★アオシマというとあんまり話題に上ってないですが……
路線バスのキットで「ラッピングバス」が初のキット化になりますね。
なんかようやく出るのかって感じですが(笑)ああいうの好きなメーカーのくせに(笑)
しかしそのラッピングバスが「井村屋」と「うまい棒」って、どっちも食品系ですか、とつっこんでおこうかしら。
都バスで食品系なら定番の「ロッテグリーンガム」や「三共リゲイン」をよく見掛けるわけですが、バスの人気と実車遭遇率はあんまり関係ないかもね。

それで何かというと、どうせラッピングバスなら他のが欲しかったかなと。
京王や小田急のシスプリとか(ぉ
都バスのメモリーズオフ2とか(ぉ

……それは何て「痛バス」ですか?(笑)

それとも敢えてアオシマで「田宮模型@静鉄バス」とかどうでしょう?(マテ

エコドライブ=エコドライブ=エコドライブ

さて今回は面白半分企画ということで「勝手にネタリレー」(ぉ
模型電動士さん⇒nagaちゃん⇒ウチ、ということで有楽町視点「エコドライブとは何ぞや?」です。

★んじゃまず「エコ」って何ぞや?という話から。
英語で生態学という意の「エコロジー」から来た略語ですな。
もともとの語源はどこの国の言葉だったかは忘れましたが「家」という意だったと記憶しています。
日本ではだいたい「地球に優しい」ことですとか「環境に配慮した」ことといった狭義な内容で近年、用いられる傾向にあります。
まぁ、ゴミを減らしましょうとか、自然環境に優しい素材の商品を使いましょうとか、そんな感じですかね。

★で、エコドライブ
自動車を運転していると、例えば混合気の燃焼によって排出される酸化炭素ですとか酸化窒素、タイヤの消耗による化学合成樹脂の排出、消耗部品の取替えによるゴミの発生等々あるのかなと思いつきます。
そういうのを極力減らせる運転方法ってあるのかな?といった考えで近年提唱されているのが「エコドライブ」ってことですね。

ワタシは自他共に認める「運転ヘタクソ大王」ですので、なかなかコレを意識して運転……という話になると毎回耳が痛いのですが、最近思うのは何も地球や環境の事を主体に置いて考えなくても良いのかな?ということでしょうか。
つまりは「自分や車にとって一番ラクな運転」がしいては「エコドライブ」に繋がる気がするんですね。例えばざっくり触れると……

・無駄にアクセルやブレーキを踏まない⇒自分は無駄な運転操作が減ってラク。クルマはエンジンやブレーキの負担が減ってラク。
・エンジン回転に合わせたギアやアクセル開度の選択⇒自分はエンジン音がやかましくならずにラク。クルマはやっぱり駆動系の負担が少なくてラク。
・極力クリーンな排気を促す燃料の選択⇒クルマはエンジン・排気系の負担が少なくなってラク。自分はそのお蔭でクルマの調子がいいので気分的にラク。
・良質なタイヤの選択⇒自分は乗り心地がよくなってラク。クルマはこれまた駆動系の負担が少なくてラク。

……等々、なんだエコドライブで一番トクをするのは地球環境などよりも寧ろドライバーとクルマ自身じゃないのと。
以前にとも@トヨフリちゃんから「意識して肩肘張るよりもそういう運転を楽しんでしまえばいい」といったコメントを戴いた事がありましたね。1リッターでどれだけの距離走るかをゲーム感覚で挑戦してみたり等々。しいてはコレもドライバーやクルマにとってラクな手段を選ぶてことかもなと。

★この「エコドライブ」って単語
……といいますか昨今付きまとう「エコ」という単語をええかっこしいな手段として用いるのは正直どうかなぁと個人的に思うこの頃。
前にも触れておりますエコバッグや電球型蛍光灯の話、どちらもなんかファッション感覚に置き換えられると一気に嫌味に見えてくるんですよね(笑)
エコバッグ、コレもラクなんですよ。スーパーのプラ袋ってちょっと重いとすぐ取っ手が伸びて破れたり、中の荷物が安定して入ってくれなかったりと不便な事ばかりでな。
おまけにワタシの場合はイオンのスタンプで商品券に還元しようというケチ理論も働いてますので、行き帰りのラクと同時にお財布のラクも一緒に享受したりして。
ただこのエコバッグもファッション感覚で選ぶと使い辛いのばっかりで、なんか元の木阿弥って感じがします。目的が先にある以上、使いやすいのを選ぶのが一番ですね。

あ、でクルマクルマ。そうこの「エコドライブ」をファッション感覚的な……という話で云いますと、ぱっと思い出したのがひと昔前の三菱自動車の「GDI CLUB」
新車でGDI搭載車を買うと頼みもしないのに勝手に貼付されてくるあのステッカーがどうも……なんか「クリーンエネルギーなクルマだから」って事で地球環境に対する自動車運転の免罪符を背負ってるような妙な感覚がしてならないのですね。
いえいえ、別にGDI車のオーナーや三菱自動車が悪いって話ではないのですよ。敢えて悪いとすればそういう感覚を持たせる世の中が悪いかなと。

★エコドライブとは少しだけ外れますが
nagaちゃんのエコドライブ論の中でありました「煽られても制限速度プラスアルファをキープ」
わかりますね。ただ、ワタシは「プラスアルファ」も上記のような「免罪符」に似ている気がしてならないと、十余年の免許所持生活の中で思うことがあります。
「法定速度」「制限速度」ってのはあくまで「この道はこんくらいのスピードで走ってね」という目安であるわけですが、どうもその目安を逆に捕らえている気がしてならないのです。
制限速度は決して「安全速度」ではございません。安全に走るのであれば極力、スピードは落としたいものです。
自動車専用道路でもない限り、ワタシは「プラスアルファ」を自分自身に許しません。
よく「交通の流れに乗る」という言葉を目や耳にするわけですが、これも制限速度を超える事に対する「免罪符」な気がして、何奇麗事ほざいてんだって気がしてきます。そもそもそのために制限速度「プラスアルファ」を強要されるのはイヤですね。だってその先に危険が待ち構えていたらイヤじゃないですか。
もしもそこの「交通の流れ」が制限速度を超えていたとしたら……話は簡単、次々と道を譲っちゃいましょう。山道だったら登坂車線使うのもいいかもしれません。コレで「交通の流れ」を遮ることはないかなと思っています。少なくともワタシは。
名もなきGTドライバーは道を空けるのです(笑)

★有楽町持論「究極のエコドライブ」

自動車なんか運転しない事。以上。

……結局行き着く先はコレかな。公共交通機関の積極利用、あとある程度の距離は歩きなさい。そう、最近は日常生活での「歩く」行為が妙にぞんざいな扱いされてる気がしてなりませんか?
タクシーのワンメーター、電車のひと駅、都心のバスの3停留所、このくらいは歩いて然るべき距離かなと。
「荷物が多いからクルマが必要」「電車賃が勿体無い」ハイハイそうですね~
行商のおばちゃんはあなたの何倍もの荷物背負って呑気に電車に乗ってますね(笑)
電車賃が勿体無いので高価なガソリン入れて走りましょうですか?(笑)
もしもクルマが必要なとき、クルマでないといけないとき、そういうみっともない言い訳はやめたがいいですね。
ストレートに「クルマを運転しなきゃいけない用事だから」でいいんでないかなと。

ただ難しいのは、クルマをお持ちの方の場合単に「クルマを運転しない」というのは逆に車の中の燃料や水やオイルの循環が滞って車自体にはあんまり良くないのかな?という心配もありますけどさてどうでしょうね実際……

さてお次はどなたがリレーで繋いでくれますか?このネタ(笑)

★おまけ
nagaちゃんとこでコメントしようかなと思いながらも機を逸したので。
彼の実家にはあの高圧洗浄機があるらしいね。セレブじゃよ。
↓こんな事して遊べますね(笑)
彼女のは自宅のものではないがな。

お薬苦いかもしれんけど頑張って飲むんよ!!(ぉ
しっかし奴は何かにつけ薬の飲用を強要される立場にあるなぁ……親の職業と逆じやないの(笑)

あきれるのは寧ろ世間の評価のほうかな?かな?

1日飛びましたが、実質9月最初のブログでございます。(ま、2本目でもいいんだけどさ)

不定期な雨のお蔭で、模型の製作がちっとも出来ない……右から左に、成型ばかりが溜まり塗装へと進んでくれない可哀想なパーツの山が(笑)決まって週末に集中するんだモンな(苦笑)

★さてネタがないときは
定期的というかなんというか、CSのドラマのお話。
だいぶ以前にも触れました「あきれた刑事」、ファミリー劇場での放送が例の如く東映チャンネルからの買取で先月末から始まりました。
パターンとしてこの流れが続くと、次の買取は多分「裏刑事」辺りかなと思いますねワタシゃ。
「非常のライセンス」や「特別機動捜査隊」はまずなかろう、うん、有り得ん、いや、月額¥500の安物チャンネルなんかで流されてたまるかい(笑)
そういえば東映チャンネル⇒ファミリー劇場へと買取られる番組って、刑事ドラマが目立ちますねぇ。

いやしかしこの東映チャンネル、その名もそのまま「東映映画」――主に時代劇ものとか任侠もの――がラインナップの半分近くを占めているのはよく分かるのですが、それに加えて「特撮ヒーローもの」ってのがやったらめったら多いですよね。
その辺はファミリー劇場と毛色が似ているかな……

★あ、それでその「あきれた刑事」
20年以上経った今でも何が「あきれた」なのかがいまいち良く分からないこの作品ですが、当時ワタシはこの作品のパート割りの斬新さに惹かれたものでした。
オープニングがなく、タイトルキャッチと共にすぐサブタイトルと脚本・監督がクレジットされてAパートへ突入(サブタイトルに続けて脚本・監督がクレジットされるのは生粋の東映スタイルですね)
最初観て「なんじゃこりゃ!?」と思われた視聴者も少なくはなかったかもしれません。

作品初期は生粋のセントラル・アーツ風味丸出しといいましょうか、悪く言えばいまいち華がないのですが、やりたい事をストレートにやったぞ的な空気が漂っていて実に見応えのある秀作でした。
当初は刑事の身分を隠して任務を遂行し他の警察官とは一切顔を突き合せないというスタイルから、取り調べだとかドンパチだとかカーチェイスだとかといった「典型的な刑事ドラマの刑事の活躍」(?)というのは殆ど見られなかったんですけど、結局はあちこちからの口出しによって警察手帳や拳銃を携行したり、愛車をパトカーにして追跡なんかもやっちゃったりと次第に「やりたい事をストレートに」やらせて貰えなくなってしまうのですね。

★実質的なタイトルバックとなるエンディングが洒落ていて好きでしたね。

↑FC2動画のアップロードってどんな感じなんだろうというテストを兼ねて上げてみましたが、なんか画質がガクッと落ちるんですねぇ……もう二度とやるもんか

「録画した放送番組を著作権者に無断で云々」が非常に心配な動画ですが、その時はその時、素直に謝って消すしかないです、はい……
さて、お話のオチが付いたと同時にプシューとエアーブラシのアップ。落書きはイカンよ、という倫理はさておき、このエンディングのアーチスティック感は実に素晴らしい。
所々にまあ、なんつうか時代を感じますけどねぇ(苦笑)衣装協力に名を連ねる”BLUE ON PINK”とか、今でもあるのかしら?
1分10秒付近の「人間時計ごっこ」はやったなぁ友達と……今思うとアホらしいのですが。
運河沿いの螺旋階段の廃ビル、上京してから探しましたよ。本当にあんな感じで落書きだらけで(といっても落書きの内容はすっかり描き直され?てましたけどね)実にアーバン・アートって感じでした。残念ながら敷地には入れなかったのですが(入れたらいい被写体だったのになと今でも思う……)

ところでこの主題歌「Carry On」は、時任三郎氏が所属するレーベルが異なるためサウンドトラック盤には入っていなかったりします。んで、氏のシングル盤では、このエンディングとはアレンジが違ったりするのね。
そうそう、よくBGMがあぶ刑事のパクリだ、とほざく輩が居るけどそりゃそうさ。
だって同じ志熊研三氏の作曲だもん。
「大岡越前のBGMは七人の刑事のパクリだ」って言ってるようなモンだい(笑)

★一番哀しいのは
何かにつけ「あぶない刑事の二番煎じ」だの「あぶない刑事の二匹目のドジョウ」だのと、いちいち「あぶない刑事」が引き合いに出されること。
ファミ劇の番宣からして「あぶない刑事のスタッフが集結云々……」

んー……そもそも目指している方向も作品のカラーも全然違うんだし……なんなんでしょうか、製作が同じでタイトルが似ていてコンビものだからって事でしょうか?
確かに番組のセールス的には「姉妹作」の位置付けではあったのだけど、なんか違うんだよねぇ……

といいますか、あぶない刑事がそんなに偉いのかという疑問符がふっと沸いてきたり。
ヒットはしました。今でも人気はあるでしょう。テレビドラマ史で1986年を紐解くと割と最初のほうにその名前は出てきます。
だけど、結局はこれとて海外モノの「刑事スタスキー&ハッチ」の劣化コピー二番煎じでしょ?
ワタシが愛してやまないジャングルが「ヒル・ストリート・ブルース」の劣化コピー完全なパクリと同じようなモンで。
そうやって極端に突き詰めていくと、何がオリジナルで何が後追いなんだかってのはどうでもいい気がするのです。

面白かろうがつまらなかろうが、好きだろうが嫌いだろうが、それはどうでもいいけど。
「あぶない刑事と比べて~」という枕詞は、なんか稚拙な感じがしてならないと個人的になんとなく思うのですね。
そんな思いを込めた、今回の記事のタイトルだったりします……

話はドンと変わって(ぇ
日テレプラス、「いろはの”い”」10月放送決定。ぃやっほーい!
本放送フォーマット通り「大都会・闘いの日々」と「大都会パート2」の間に入れて欲しかったけど、それは贅沢な話。
しかし番宣で流れるフィルムの汚さにはびっくりだぃ(笑)さすがに三十余年ものだなぁとしみじみ。

それから公式のアナウンスはまだですが「太陽にほえろ!」#322~ 11月放送決定。ぃやっほーい!
いつまで#321「みつばちの家」までの中途半端ローテーションを繰り返す気だと悶々としていましたが(笑)ようやく先へ進みます。話数からしてボン殉職まででしょうね。

そうそう、今月スタートの「悪女」と書いて「わる」
そういえば日テレプラスって、あの辺の時代のドラマは割と不毛状態でしたね。
個人的には「恋人の歌が聞こえる」や、”挿入歌だけ”が妙に独り歩きした(笑)「そのうち結婚する君へ」とかが観たいところです。
本当は有森・若浦・一色の所謂”女性職業三部作”とかツボかなと思うのですが、三田佳子さん主演作は放送的にタブーなのかなと。
とりわけ三部作でおすすめなのが一番地味?な「検事・若浦葉子」
故・いかりや長介氏の、後の「取調室」シリーズへと引き継がれる渋い演技が必見なのです。これだけでも観たいなぁ……

月跨ぎで2本立て行きます。

さて、これ書いている最中に日付が変わるぞ、ということで2本目は「いつものブログ」です。

★それは金曜日の出来事
天気が覚束なくて、いつまたドザっとゲリラ降雨がやってくるかわかりゃしねぇ、ということでその日は皆で一斉に定時で仕事を上がろうと決めたんですね。
外勤の部下がひとり残らず帰社するまで待っているワタシにとって、定時で上がれるというのはこういう風に皆で「いっせーのせっ!」って感じで終わるときだけなんです。だから仕事始め以来かな?

そんなわけで18時半頃には赤坂の職場を出ていたワタシ。

それでね、帰りがけにヨドバシカメラへ寄ったのですよ。録画用のDVDディスクと、マスキングテープが切れていたのでそれを買いに。

それでふと、以前話したデジタルカメラの買い替えの話を思い出しまして……
行ってきましたカメラ売場。あぁ、こんどは松下もハイエンドコンパクト機に参入なのねとか思いながら、前回ほぼ候補として決定していたリコーGX200をもう1回見てみようと。

えー……8月現在実売で平均¥79,800(VFキットの場合)辺りの値札が付いてるコレですが、眼前にはその値札に張り紙が。

「8/30迄限定 ¥64,000」

あんですと?

ちなみにビューファインダーユニットなしが¥63,800(コレも安いな)
2万円相当のビューファインダーが¥200の計算です。

これはっ……これはヤバイ。かなり以前のキヤノンのプリンタと同じ状況だ。
これはチャンスださてどうしよう、明日までの限定特価だから帰って考えてまた明日来ようか、とか考えていたら、ヨドバシ派遣のリコーの社員販売員が寄ってきました。

「GX200ですか?(電卓叩いて)通常ポイント10%のところですが、13%でこれだけ付ければ此処で決めて戴けますか?」

どうも必死な販売員。売らなきゃいけないらしい。

「実はこの特価でお出しする在庫がもう最後なんです。此処でお客さんが決めてくれれば、ノルマ達成で社に戻れます(結構ストレートに言う人だね・笑)」

在庫が最後、なんてのはこのテの常套句だよなぁと思いつつ、やっぱり必死なのがどうも気になる。
ふと、財布を開くと、ちょっと足りない。4万数千円……しかしここはひとつ、アレやってみるか……

「自動開閉レンズキャップ(ハイ、今超品薄で大変なことになっているアクセサリーです)の在庫ありますか?」

彼は答えました。

(価格据置で)お付けします!」

よくぞワタシの質問の奥底の真意を読み取ってくれたなリコー販売員!
此処でもう一押し、ケースないしはフード&アダプタ……と一瞬だけ、アタマを過ぎったのですが、さすがにそれは可哀想だ。

……ということで

という事は必然的に今晩は焼肉・・・(ぉ

でんっ!

クルマにひかれそうだった猫を助けた覚えもないな(ぉ

でんっ!

その場で買ってきちゃったよこのヒト。

★財布の中身が4万数千円ということで……
残額は頼んだぞJCB一括払い!と勇んで(んな事で勇むな・笑)レジへ行くワタシ。
店員がポイントカードにPOSを当てます。

「ポイントはいかがなさいますか?」

ん?そういえばポイント幾らあったっけ?……と、さっき上のフロアでディスク買った際のレシートをガサゴソ……

25,843ポイント

天はワタシを見放さなかった!

「ポイントを使います」

かくして、財布の中身のみで解決しました。尤も、その為に入っていた4万数千円ではないので、9月はちょっと節約をせねばなりませんね(苦笑)

かくしてディマージュ7Hiは室内AC電源&望遠専用に格下げです。
単三オキシライド4本をものの30分で食い尽くす電池大食いめ、ぺっぺっ!

★会計の最中に流れた店内放送……
「業務連絡、業務連絡、リコーGX200VFキット、ゼロです。販売案内注意願います」

はぁ~
本当にワタシで最後だったのね……(汗)
疑ったりしてごめんよリコー販売員。

★ところでこのGX200の化粧箱
何かに似てるなぁ……どずっと思っていたのですが

がすばすはくはく

あぁ、コレだコレコレ。
鉄道むすめのVol.3のカートンケースが同じ印刷色(こげ茶)なんだけど、見つからなかったのでとりあえずこれで。

……って、アンタは「バスむすめ」には興味ないとか言ってなかったか?えぇ?

なんかホラ……
「キャラデザがみぶなつきセンセじゃないなんて!ヽ(`Д´)ノウワァァン」
とか口癖のようにほざいてたよなどこぞの34歳(ぉ

コレも実はマスキングテープ買った際にね……

「8/31迄限定 ¥100」

に乗せられて、初めてカートンで纏め買いしたのさ。(なんかそんなのばっかりじゃねーか)
これでも¥800だし。

でも第1弾なら「大月みーなちゃんのおともだち」が居るんで彼女も寂しくなかろうと(笑)
お歌の上手な娘さんだからこのポーズそういえばこの娘も¥100で引き取られていったんだっけか

そうそう、「バス~」の第1弾のシークレットがバスガイド仕様の大月みーなとなっています。
そのうち逆に「山中かえで駅務員仕様」なんてのが出てきたりでもしたら、話は余計ややこしい事になってしまいます((C)masakichiさん)

折角の仲良し大親友なのに、ツーショットが撮り難いんだこのポーズ。

どうして埃って取れないのだろうね?

やっぱりなんか無理がありますねぇ

撮影しているときはしっかり埃取ってるのになぁ
大月みーなメインならまだ何とか……

バス~はこの機会だけでいいや。

……なーんて思っていたら今度は他の「鉄娘のおともだち」キャラが登場して、また鉄娘側のファンの囲い込みに走ったりして。まぁよくある話ですがね(笑)

 | HOME | 

プロフィール

有楽町マリオンのからくり時計

Author:有楽町マリオンのからくり時計
1973年式・CVCCよりもTT-CCよりもNAPSよりも低公害な(?)横浜男。但し燃料を入れ間違えたらとてつもない毒を吐くので注意しましょう(笑)
クルマのプラモデルとドラマとテレビ東京とかわいいものが大好き。媚びてる物と固定概念が大嫌い。絵に描いたような天邪鬼。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。