有楽町で呟いて。

横浜の薄給独身サラリーマンがカーモデル片手にあれこれ呟きます。模型のことよりも日常のことや元々の趣味畑である「ドラマ」の話などを我侭勝手に愚痴っていきますので、おヒマでしたらお付き合いください(^_^;

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小日向絵里(警視庁八坂警察署刑事課捜査一係事務員・巡査)

今年最後のブログ記事となります。
皆様にはこの1年、大変お世話になりました。来年もお世話になりま(殴

……というありきたりな挨拶はさておき。

★今年最後の記事ネタ
を何にしようかしばし考えて、ともちゃんのブログでも触れられていて

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

となった

水樹奈々 NHK「紅白歌合戦」初出演

について。FC2ブログの「音楽」ジャンルに「水樹奈々」と云うテーマが作られていて8,000強の使用履歴が入っているのですが、狂信的なファンを迂闊に拾うとめんどくさそうなので雑記扱いにしてみました。

★近年ではすっかり歌手業のほうが板についていて
今のファンの皆さんにしてみればそこまでは驚くことでもないのかなと思ったりしなかったりするのかも知れません(なんだそれ)
しかし、放課後に堀越の制服のまま仕事入りしたり、東京では「金ちゃんヌードル」(四国の会社が出しているカップ麺ですね)を売ってないと知りベソを掻いたりしていた頃のイメージしかないワタシはまるで冗談でも聞かされたような感じがします(笑)

肖像権的になるべく小さく写ってるのを選んでみたがさて……
<出典:「ノエル ラ・ネージュ フォトアルバム 柚実 千紗都 涼」>

↑のような面影は殆ど残っていないですな。本当に立派になったもんだと感慨深いです。
当時の彼女の顔の造りと云いますか骨格と云いますか、その辺が「ジャングル」でコビさんの娘・宮田絵里ちゃんを演じた子役の中川彩ちゃんの13年後をイメージできるような雰囲気だったので「12人~」のサイトを開設していた頃余興で作った二次創作「ジャングル2001」にて表題役のイメージ・キャスティングを充ててみたのですが、それを読んで戴いた皆様から揃いも揃って漏れなく

「水樹奈々って誰ですか?」

と云う質問を戴きました(本当に感想の第一声がそこと云うくらいの勢いで・笑)
写真で説明するわけにもいかなかったワタシは当時(1999年暮れ)放映されていたロッテチョコレート「冬の淡雪」のCMで着ぐるみの白熊とワルツを踊っている女の子です、と云った感じに回答したのを記憶しています。
ところが件の商品、関東甲信越・東北地方限定販売(全国発売は2年目から)で、肝心のCMも販売地域ですらあんまり流れていなかったので、本当にこんな説明でよかったのだろうかと自問自答したものでした。
そう云えばこのCMでは
♪淡雪 そっと唇に触れた 心も溶かす~ シャラランシャラランシャララーン~♪
ってな感じのCMソング(歌詞はだいたいうろ覚え)と商品コールも彼女がやっているのですが、やたらと詳しく編集されたウィキペディア先生でも特にそのCMソングについては触れられていないみたいですね。

★その紅白で歌う曲目が
「深愛」なんだそうで、そこら辺については「ああそうですか」くらいしかコメントできないのですが、NHK公式による出場者プロフィールによると2000年歌手デビューと云うことになっているのですね。ウィキ先生でもそう云えばそう触れてあります。
そうすると、歌手としての「水樹奈々の初CD」というのはキングレコード移籍後の↓ってことになるのですね。
マキシ・シングル「想い」。まきちー・シングルではない(殴
一般的にファンの間で「水樹奈々の初CD」と云うと大抵は↓を触れるようですが
最近再プレスされたらしいですが、門倉千紗都の挨拶パート部分は今買って入っていても嬉しいのだろうか?(笑)
ここで1枚目画像の出典元となります写真集からプロフィールを参照しますと
ファンレターの宛先がこの下にあるのですが、今は違っているだろうなと。
とあります。
1998年4月のリリースとなりますと、ここで触れているCDデビューは先程の「デパール」から更に半年遡る↓になります。
といってもゲーム本編を補足する形のドラマCDなんですが
こちらに収録されている楽曲「Merry X’mas」は後々発売されたのとアレンジが違うし、かかずゆみさんや根谷美智子さんの楽曲も含むので、そう云う意味では「初CD」の範疇には入らないのかさて。

……と、此処までは正常な解釈。
「水樹奈々の初CD」と触れた際に↓なんか挙げてしまったら流石にきりがない話になってしまい
「Girl’s Age」もゲーム本編のアレンジはひょっとしたらこれだけかしらね?
「いやいや『水樹奈々の声が最初に収録されたCD』なら↓これだろう」なんて話に発展するともう喧嘩沙汰になりかねません
この世に「水樹奈々」と云う人名が多分最初にクレジットされた媒体。東京ゲームショー1997配布品
実際のところはもう面倒なんで公式解釈で「想い」を初にしていいんじゃないかと。
これだけ触れておきながらワタシ、こっから先の水樹奈々って正直殆ど知らんのですよ。なんかあのアニメであんな声当ててるぞ、くらいの大雑把な知識しかないですね。
ただ、もともと演歌歌手を目指して上京したのに何かがトチ狂って声優業に就いちゃった経緯を持つ彼女、曲目こそ演歌ではないですがこうしてまたひとつ子供の頃の夢が実現したのですから、そこは諸手を挙げて喜べる事かなと。

尤も、毎年ずっと初詣は二年参りなワタシは件の「紅白歌合戦」と云うのを生まれてこのかた一度も観た事が無いのですけどね。
いやもう非国民上等ですよ。なんとでも言ってください反論なんかとても出来ないから(笑)
年越しのテレビ番組でイメージするものと云えばテレビ東京の「東急ジルベスタコンサート」ですし、ラジオ放送も聴いた事ないし……
勿論今回も見ないですが(これだけ触れてオチがそれかよ・笑)

★さて此処までで何度か挙がっている
プレステの「ノエル ラ・ネージュ」
限定版予約していたのを忘れて通常版も買ったバカチン
やー、もう名作ですね。後にも先にも所謂ギャルゲーというもので「ノエル」を越えるものは永遠に出ないと思っています。
ゲームシステムとしては前作の「ノエル」が遥かに優れていてホントはそっちが好きなんですが、おがたたくみ氏のキャラデザが実に秀逸な2作目。
中身としては非常に単純で、キャラクターとテレビ電話で世間話をするだけ。特に色気のあるような展開はなんも無いです。
世間話の会話ネタを以前に話した会話やネットから拾い集めて、どこのタイミングでそれを切り出すかという駆け引きがこのゲームのポイントかと。
相手に繋がる時間を探して兎に角しきりに電話を掛けなきゃいけないんで、何かにつけ「テレクラゲーム」だなんてバカにされた記憶が鮮明にあります(笑)
2作目のこちらは通話回数制限が廃止され、携帯電話システムまで追加されたんで難易度が半端でなくて、逆にこれのせいでノエルに対してさじを投げた手合いも多かったのではと思います。
時間のコントロールをしないとタイムテーブルはリアルタイムに動き(「A列車で行こう」をイメージして下さい)それを活かして
「現実と同じタイムテーブルでプレイするぞ!」
なんて豪語していたファンが多かったですね当時。
さて、その現実まで初代ノエル換算であと3年程となりましたが、当時の志を残している方が何人残ってるのか気になるところ(笑)

しかし、なんだってこう何から何までマイノリティな物を好む奴なんだおまえはと思われそうです。
けどその辺は全然意識してなくて、結果的にみんなマイノリティになっちゃっただけなんですが(物を見る目が無いとも言うが・笑)

★実はこの記事
29日の22時頃書き始めたのですが、今回FC2の編集ページが何度も落ちてアップがこの時間と云う体たらく。
ブログの記事1本書くのに徹夜とか、わけわからんです。

それでは良いお年を。(グダグダな締めやのう)
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福引でプレイステーションを当てたことがあります。

↑毎度毎度どうしようもないFC2ブログのトラックバックテーマ第874回「くじ引きで一等当たった事ある?」より。
一等、と云うかこれまでの人生で最高額の当選がこれです。発売されたばかりの初代モデル、もしこれが同じ頃話題だった松下の3DOなんとか、とかだったら今頃どうしてたモンでしょうね(笑)
ファミリーマートの「ランカ・リーパン」(カレーパン)をお店で一度も見ることなく終わってしまった「有楽町」です。

★暫くブログをお休みしておりまして
失礼致しました。正直なところ、特にネタが無かったのが本音でして。
12月も気が付いたら23日で、今年もあと1週間少々ですね。「この一年を漢字一文字で」云々というのがだいたい12月に入ると恒例で行われるわけですが、さてワタシの場合はやっぱり「帰」でしようね。
15年振りの佐世保に浦島太郎な気分を堪能しましたですよハイ(笑)

★そういえば本人すらもすっかり忘れていましたが
12月と云えば3日がワタシの誕生日。今回で干支3巡となりました。
誕生日ネタで以前にとも@トヨフリちゃんが「ドラえもんと同じ誕生日」と触れていたのを不意に思い出しました。
ワタシの場合、誰と同じ誕生日かと云うのはこれまでそんなに考えたことも無く、今更になって思い返してみるとこの辺の方と同じ誕生日になります。

永井荷風/フロイト/ジャンリュック・ゴダール/篠山紀信/長州力/イルカ/高岡早紀/今いくよ/パンチ佐藤 
……等々

ともちゃんの「ドラえもん」みたいな架空の人物の類だと何かしら紐解いてみないと把握できないのですが、いざ紐解いてみたらロクなのが居やしねぇ(笑)
もうね、三千院ナギごときじゃドラえもんには対抗できんだろうよ。
あぁ、そうだ架空の人物の誕生日と云えば、今日はkanonの某睡魔大王(ぉ の誕生日でしたね。

★今年最後の完成品は
アオシマのプリペイントのシルビア……となる筈だったのですが、同じアオシマの↓これになってしまいました。
どのアングルから撮ってもしっくりこないんですよねぇ
製作代行分とその報酬として貰ったもうひとつのキットを同時に手を付けたのですが、製作代行分が完成してから自分の分をずっとほったらかしにしていてなんとなく気持ち悪かったのでさっさと組み上げてしまいました。
製作代行分はワインレッドで作っていて、本来はそっちが自分用だったのですが、ボディ塗装をした段階で依頼者からこっちがいいと言われちゃったのでこのありきたりな色の奴がワタシの手許に残った形になりました。
依頼者からは「純正ノーマルでナンバーは化粧プレートにする」以外の条件は何もなかったのでこの色なら無難だろうと思い作ったのですが(汗)

これを含む、オー集展示分その他新作のアップを纏めて近々で行おうと思います。
今日で半分くらいページ、完成したかな……今回からページデザインを変更してみたのですがどうだろうか心配です。
またアップしましたらお知らせしますね。
そうだ、そういえば幕張のタミヤとクレオスも未アップでしたから、それも一緒にアップしなくちゃいけませんな。

★前回の記事から今日までの間の話としては
そうですね、何ヶ月か振りにモデルグラフィック誌を買ったことくらいですか。
いやまあ、何と云うか表紙に釣られて買ったと云うか特集に釣られて買ったと云うか(同じだろ)
書店で結構目に付く表紙……MG誌では珍しい事かも(笑)
今月号は破格の¥1,380、とてもホッチキス中綴じ誌の値段ではありません(笑)
藤田幸久氏の連載も平野克己氏の連載も終わって今更何の楽しみも無い雑誌なんですが、ジャンル違いとはいえ相変わらず作例製作のレクチャーとか事細かくて親切だなという感想ですね。毎月この今月号を越える定価で売っている某猫社のMC誌も少しは見習って欲しいもんだと思います。
今回の価格増分は最終ページの↓これのため。
この1枚がプラス¥600ほど分ってわけだィ
アフター対応不可とはいえ、ハセガワさんもようやるわと感心しました。
しかしワタシ、人生の中で最後に作った戦闘機ってイマイの1/72VF-1Sスーパーバルキリーなんですが(戦闘機?)
いやはやいったい何年前の話よ(笑)
飛行機でもジェット戦闘機は細かいパーツとかいっぱいあったり、部品の水平垂直を取るのが難しそうだったりで、何だか大変そうだなぁって感じがしますねぇ。

ギャフン2発

今日の出来事……ではなく、先週の出来事が正しいですが。
「有楽町」でございます。

★土曜深夜の
CLANNAD#17-18
時間も時間だし、その日は仕事も遅かったので帰宅後軽く一睡し、起きたら録画しといた分を観ようと明朝レコーダーを開くと、入っていない。
……。
…………。
んぉ!?
ハードディスクが視聴追尾録画分でいっぱいになっていました。
1本前の予約録画分になる「Gメン'82」が綺麗に収まったところでプツン。
HDMIのリンクをONにしっ放しだったので、どうやらその間にテレビ側で点けていた番組が全部勝手にハードディスクに記録されていたみたいです(笑)
ギャフン(1)

いやまあ、ディスクに落とす分(レコーダー側で録画予約している分ですね)の編集作業をオー集前後辺りからずっとサボっていてその間、ハードディスクの中身を一度も見ていなかったワタシがアホなんですけどね(笑)
以前にも触れましたようにCSで更にノーリピート編成なんで、こう云うリスクが発生するのは致し方ないですね。ついでに上記通り今回は完全な自責だし(笑)

で、そんなことよりこの話のポイントがどこにあるかと云うと、録れていなかったのが「#17-18」分であること。
何を隠そうどこも隠さないけど、TBS地上波・BS-i(当時)共に本放送で観逃したのもやっぱり揃いも揃って#18なんです。だから今度のCS分こそはと「確か」思って意識していた筈だったんですが(笑)
こういう法則って期待を裏切らずにちゃんとやってくる(?)のですが、皆さんの場合もそういうのってありますか?

さてそんなテレビですが……

★その前日分の「大都会PART-lll」
紗緒さんがホンなどでよくプッシュされてます「野獣狩り」というお話、実はワタシこの回は今回が初見だったりします。
30話台辺りは録画Ⅴも持っていませんし、再放送の類とかもそんな毎回欠かさず観ていたわけでもないし。

あー、クライマックスの住宅街カーチェイス。住民へのマイクで危険の旨呼掛け演出はこりゃ面白れぇなぁと珍しく素直に感心しました。
しかしデカチョウ、人質(ジロー)が乗っているクルマに平気で真正面から撃ってひっくり返しちゃいますかとまたくだらねぇツッコミ入れてみたり(笑)
坊さんが子供に刑事さんなら拳銃持ってるの?みたいに訊かれる、まぁよくあるような場面での返答
「あんまり使っちゃいけないことになってるんだ」
と対比して視聴するのが楽しいかと(ぉ
ワタシと違って銃火器に詳しい人なら、とんでもない至近距離からショットガンで射殺も大丈夫なの?なんてツッコミも出来るのかな?
伝家の宝刀「渡にヘリ(笑)」でもないし、いつものコルトローマンで充分な気がしたぞワタシャ(笑)
そして坊さんが助かった旨をパトカーの無線へ知らせる課長を無視していつものように歩いて帰るデカチョウ(BGM「日暮れ坂」)
よしよし、ちゃんと視聴者の期待に応えた締めだ(殴

さてこの回でのジローさんの行動にな~んかデジャヴを憶えてならんかったワタシ。
年恰好が近いと云うことで本人に成り代わって参考人に成りすまし帰宅⇒居間の写真で犯人に本人ではないとバレてさあ大変
この流れってNEWジャングル「あぶない嘘」と同じですね。
(あっちは芝居がバレるか否かの隙を突いて捜査員突入⇒確保、でしたが)
脚本監督共にどちらも別の人なわけですがさてこれのルーツは今回の本作なのか、それともまだ以前にあるのだろうか?
演出的にはありきたりで使い古されたネタなんで、割とテレビドラマ草創期の刑事ものからやっていそうな感じもしなくはないですけどね。

一番触れるポイントはそうさな、やっぱり先述の「日本ゼオンのカウキャッチャー」が今月分からまた消えちゃった事かな?(ぉ

★展示会後の製作モチベーション調整も兼ねて
お気楽モデリングになんか無いかなと部屋を見回し、アオシマのプリペイントシリーズのシルビアを発見。
以前にRX-7を作った際の記事で「後学のために云々」と云う理由で買ったと触れたまさにそのキットなんですが、そうだこれをサクサクっと作っちゃえと思いまして。

ワタシが買っていたのはパープリッシュシルバーツートンの後期型。いやまぁ、前期はタミヤでもフジミでも幾らでもあるんでそれなら後期がいいやと云う簡単な理由で、ええ。
ところでこのアオシマのシルビア、後期型の場合エンジンレスのキットはマフラーが図太い1本出しの社外品になりますね。ご他聞に漏れずこのプリペイントの奴も同じくです。
メッキが反射して撮り辛いですねぇ
写真で左のが件のプリペイントに入っているランナーで、右がエンジン付きのキットで入ってくるランナー(後述)です。ランナー部品枠のコマを入れ替えることで2種に対応してますね。

RX-7同様、純正吊るしに仕立てたかったので、ホイールはローレルから調達するとしてマフラーはそうさなと考えた結果、当たり前にエンジン付きのキットを別途手配したんです。
そーしーたーらーね!封入エラーでエンジンレスのほうのランナーのが入っていたわけです。つまり、純正マフラーが欲しくて買ったエンジン付きのキットなのに結果、1本出しマフラーがふたつになっちゃったと云う本末転倒トンデモオチなわけさね(笑)
ギャフン(2)

それで仕方が無いので本来のパーツをアオシマへ部品請求しました。
毎回部品請求の際にはその理由をバカ正直に書くワタシ、今回も「マフラー違いのパーツが入っていたので正規のパーツを改めて購入させてください」と触れて請求。
請求した翌日(!)めでたく希望通りのパーツが送られてきました。
小さくて読めやしないけど、一種のモラルとして一部画像処理
ここでいつもなら「そいじゃ同梱の振込用紙持って郵便局へ」となるのですが、その振込用紙が入っていない……
パーツ違いは自社責と云うことで、今回請求分は無償との事でした。
くまさんが黙々と箱詰め・宛名紙貼付をしている姿が目に浮かびます(ぉ
尤もあのパーツの場合、こういう間違いが起きても全く以って不思議でない気はしますけどね(1枚目画像参照)

大変有難いお話ではあるんですがしかし、間違っていた1本出しマフラーの部品は今手許にあるわけで。
本来でしたらこれをこちらから返送してその入れ替わりで正規のパーツが送られてくる、と云うのが正しい段取りではなかったのかなと思ったわけですよ。
前にもアフター宛でなく直接Wさんにエラーパーツの交換をお願いしたことがあって、その際もエラーパーツについては
「有楽町さんのほうで持ってて」
と言われたことがありました。その時は成型不良品でしたから送り返してもあちらで処分するだけ、で終わるのですが今回の場合はただの封入エラーでパーツはパーツとしての商品価値があるもの。
間違ったパーツの扱いについては何も触れられてなかったのですがさてどうしたものでしょう?
土日挟んじゃったので明日、メールで伺ってみようかと。
こっちから勝手に事情添えて一方的に送り返してもアレですしね……

しかしそれにしても送料はアオシマ持ちだし、在庫さえあれば「ステルスで3秒」並みのスピードでパーツは届くし
試しにカメラで複写してみたらタル型の収差が凄いことに(笑)
アオシマのアフターほど客本位に動くサービスもこの業界では珍しいなと。

今回は更新情報のみで

「有楽町」です。

★DTIからまだ連絡が来ないので
サーバ容量増が完了しておりませんで、様子見様子見でレポート残4社からフジミとアオシマ分をアップしてみました。
アオシマの容量がかなり大きいんで、ええ。
容量の残数を確認しつつ、追って残りのタミヤとクレオスをアップしますね(この2社も容量でかいんだこれが……)

このレポートですが、毎度文章量が多くて読み辛いページになってまして申し訳ない限り。
なんかいい方法がないモンかねと思案はしているんですけど、いやはや。

またアップが終わりましたらこのようにご案内致します。

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プロフィール

有楽町マリオンのからくり時計

Author:有楽町マリオンのからくり時計
1973年式・CVCCよりもTT-CCよりもNAPSよりも低公害な(?)横浜男。但し燃料を入れ間違えたらとてつもない毒を吐くので注意しましょう(笑)
クルマのプラモデルとドラマとテレビ東京とかわいいものが大好き。媚びてる物と固定概念が大嫌い。絵に描いたような天邪鬼。

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